SNSを見ていると、ホール関係者や「設定師」を自称して、設定の意図や業界の裏側を偉そうに語るアカウントをよく目にしますよね。
一見すると有益な情報を発信しているように見えますが、ハッキリ言って、あんな連中の言うことを真に受けるのは時間の無駄です。
この記事では、自称「設定師」を名乗るクズ共の正体と、なぜ彼らが信用に値しないのか、その闇を徹底的に暴いていきます。
特定の個人を中傷するものではありませんが、業界の健全化(?)のために毒を吐かせてもらいます。
設定師の正体とは
証拠がない。言うだけならタダ
彼らがアップしている設定表やグラフなんて、今の時代いくらでも捏造できます。
そもそも、本当にホールの機密事項である設定情報を勝手に公開していたら、クビどころか損害賠償問題ですよ。
それを堂々とやっている時点で、「本物の設定師ではない」か「コンプライアンス意識ゼロの無能」のどちらかです。
なぜ「店長」ではなく「設定師」を名乗るのか
まともなホールの責任者なら、「店長」や「マネージャー」という役職を名乗るのが自然です。
それをあえて「設定師」なんていう、いかにも専門家ぶった怪しい肩書きを使っている時点で、打ち手を騙そうという意図が透けて見えます。
なぜか態度がデカい。客を見下す勘違い野郎たち
自称設定師の連中に共通しているのが、驚くほど態度がデカいことです。
客を「養分」としか思っていない
彼らの発信を見ていると、負けているユーザーを小馬鹿にしたり、自分の設定に踊らされる客を嘲笑うようなニュアンスが随所に感じられます。
本当に業界の未来を考えているプロなら、自分の給料を払ってくれているエンドユーザーを大切にするはずです。
客を見下している時点で、パチスロを愛しているのではなく、支配欲を満たしたいだけのゴミと言わざるを得ません。
社会経験の浅い「無敵の人」の可能性
まともな社会人としての教育を受けていれば、あんな不遜な態度は取れません。
おそらく、パチ屋の閉鎖的な環境でしか生きてこなかった世間知らずか、社会に居場所のない人間がネットで神様を気取っているだけでしょう。
そんな底辺の言葉に一喜一憂するのは、人生の損失です。
後付けなら誰でも「名設定師」になれるという事実
パチスロの設定なんて、結果が出た後のデータを見れば、いくらでも後付けで理由をこじつけられます。
データを見て語るだけの簡単なお仕事
「ここは敢えて設定4で散らした」
「裏をかいて設定1を据え置いた」
こんな言葉、結果論でいくらでも言えるんですよ。
誰でも「設定師」のフリができる今のSNS環境は、まさにクズたちの社交場と化しています。
昨日までただの養分だった奴が、今日から「設定師」のアカウントを作って偉そうに解説し始める。そんなことが平然と行われているのが今のネット社会です。
自己顕示欲の塊。集客への貢献度はゼロ
結局のところ、彼らがSNSをやる目的はただ一つ、「自己顕示欲」を満たすためです。
店にとってのメリットは皆無
設定師がSNSで暴れたところで、ホールの稼働が劇的に上がることはありません。
むしろ、変な色がつくことで一般客が離れたり、軍団に目をつけられたりと、お店にとってはマイナス要素の方が多い。
それでも発信を止めないのは、「自分は業界を動かしている」「自分は特別な知識を持っている」という優越感に浸りたいだけだからです。
承認欲求に飢えたクズのオナニーに付き合わされるユーザーこそ、いい迷惑ですよね。
まとめ:騙されるな。自分のヒキを信じろ
SNSの自称設定師たちは、もっともらしい言葉であなたを誘惑しますが、その中身は空っぽです。
彼らの目的は、あなたに勝たせることではなく、自分が注目されること。
そんな連中の解析(笑)や示唆(笑)に頼って台を選ぶくらいなら、自分の直感や目の前の挙動を信じた方がよっぽどマシです。
パチスロはレバーを叩いた瞬間のガチ抽選が面白いのであって、誰かの掌の上で踊らされるものではありません。
SNSのクズ共はブロックして、清々しい気持ちでホールに向かいましょう!