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マルハン池袋の回収特化極悪釘にもこうブチギレ【放送事故】

池袋の有名ホール「マルハン池袋店」で、人気配信者のもこう氏がパチンコの釘調整に対してブチギレた件が大きな話題となっています。

都内でも有数の稼働を誇る旗艦店での出来事だけに、ユーザーの間でも「これは酷すぎる」「もはや営業停止レベル」と炎上状態です。

今回は、その衝撃の「極悪釘」騒動の内容と、もこう氏の反応についてまとめました。

 

激渋釘にもこう大激怒

パチンコにおいて、回らない(ヘソに入らない)ストレスは日常茶飯事ですが、今回のケースはその次元を遥かに超えていました。

なんと、およそ1分以上、玉を打ち出し続けているにもかかわらず、スタートチャッカーへの入賞が「ゼロ」だったのです。

動画の一部分ではありますが、1プッシュ250球でゼロ回転という酷い有様でした。

もちろん、玉がヘソ周辺に全く寄らないわけではなく、物理的に「入らない」調整になっていたことが疑われるレベルの挙動。画面上では、ただただ玉が虚しく下に流れていく時間が過ぎ、視聴者からも「これ放送事故だろ」「磁石でも入ってるのか?」と驚愕の声が上がりました。

気になる動画はこちら

 

開始4:00〜6:00くらいが一切回らなくなったシーンです。

 

 

衝撃の事実

今回の件、調べていくと衝撃の事実が判明しました。

なんと、マルハン池袋店ですが、データサイト「サイトセブン」において、「スロットのデータは公開しているのに、パチンコのデータは非公開(あるいは極めて限定的)にしているのです。

なぜスロットは見せて、パチンコは見せないのか?

パチンコは「総打ち込み玉数」と「回転数」が分かれば、1000円あたりの回転率(釘の良し悪し)が丸裸になります。

必死に隠す理由としては、極悪釘であることがバレないように工作しているとしか思えません。

 

 

まとめ

結局、今のホールは「どれだけ客から効率よくむしり取るか」しか考えていません。

特にマルハンのような大型チェーン店では、評判を下げないためにスロットで設定を使わなければならない分、パチンコではより苛烈な営業をするしかないというのが実情でしょう。

しかし、今回の動画のように、あまりにも希望のない調整では、客が「スロットで出すためにパチンコで搾取される」ことに気がつくのも時間の問題です。

マルハンには、業界最大手として、パチンコイベントを開催するなど反撃の一手を期待したいです。

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