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【2026年最新】池袋のクソボッタ・パチ屋まとめ このパチンコ店には行くな5選

池袋は都内でも屈指のパチンコ・スロット激戦区ですが、その分、客を舐め腐った営業を続けているホールも少なくありません。

「有名なチェーン店だから」「人が多いから」といった安直な理由で店を選ぶと、財布の中身がマッハで溶けて後悔することになります。

池袋のボッタクリ店ランキング

第1位 TOHO池袋 / 甲子園

危険度:★★★★★

池袋で最も近づいてはいけないのが、東口のTOHO池袋・西口の甲子園です。

どちらの店舗も共通しているのが、とにかく稼働がありません。新台入替の日ですら、メイン機種以外は息をしていないレベルです。

稼働がないということは、当然ながら店側も設定を入れる余裕がありません。スロットは安定のオール設定1(ベタピン)、パチンコもガチガチの調整で、客からいかに効率よく毟り取るかしか考えていないような営業スタイルです。

据え置きされているという噂もあるため、リセット恩恵も期待すべきでないでしょう。

「静かな環境で打ちたい」という奇特な人以外、これらの店に足を踏み入れるメリットは1ミリもありません。

第2位 楽園池袋ゲートウェイ店

危険度:★★★★

池袋を代表する大型店ですが、実はここが一番タチが悪いかもしれません。

ここはとにかく稼働だけはすごいです。しかし、その中身を精査してみれば、大半の営業日は、オール低設定。

よくも低設定をここまで回す人がいるのかという社会勉強にはなるでしょう。ボッタホールの経営者には勉強になると思います。

立地の良さと知名度だけで人が集まってくるため、お店側は「設定を入れなくても勝手に客が回してくれる」と完全に舐めきっています

「人が多い=優良店」という思い込みを利用した悪質な回収スタイルであり、ある意味で最もスロッターを馬鹿にしているホールだといえるでしょう。

月日ゾロ目やマスコットキャラ・ヤバイラーイベント日には若干還元しているため、勝ちに行くならイベ日オンリーをオススメします。

第3位 やすだ池袋西口店

危険度:★★★★

西口唯一の生き残りとなったホールですが、状況は絶望的です。

池袋には東口にも「やすだ」がありますが、メインの予算や設定配分はあちらに集中しています。

同じ看板を掲げていても、西口店は「東口の赤字を補填するための回収用」としての役割しか与えられていません。フィーバーなど、西口から他のホールが消滅したため、競合がいなくなったことでさらに営業が適当になっています。

「西口で打つならここしかない」という心理につけ込む消去法ボッタクリ営業。

ここで勝てるビジョンを持つのは、中段チェリーを毎ゲーム引くのと同じくらい不可能です。

第4位 プレゴ池袋東口店(スマートプレゴ)

危険度:★★★★

たまにイベント日に還元しているような兆候は見られますが、そもそもそのイベント自体の開催がわずかです。

基本的には、隣接する巨大ホール「楽園」に入りきれなかった客や、楽園で負けて流れてきた客をキャッチする「おこぼれ狙い」の営業スタイル。自ら客を呼ぶ努力を放棄し、設定1でひたすら抜き続ける姿勢が透けて見えます。

第5位 マルハン池袋

危険度:★★★

大手のマルハンですが、池袋においては隣にある「マルハンSLOTBASE」に設定予算を完全に持っていかれています。

設定状況はかなり悪く、天下のマルハンというネームブランドに釣られて入店すると、手痛いしっぺ返しを食らいます。ジャグラーを押しているようですが、高設定はごくわずか、全台系も機械割が低いアイムジャグラーばかりで、還元する気を感じません。

ハイスペック台の全6営業を頻繁に行うSLOTBASEと比べると、かなりの温度差を感じずにはいられません。

ランキング上位の店舗に比べればまだマシな部類ですが、それでも「勝ち」を目指して行く店ではありません。

結論:池袋で打つなら店を厳選しろ

池袋という街は、一見すると選択肢が多いように見えますが、実際には打つ価値のある店はごく一部に限定されています。

今回挙げた5店舗は、いずれも「客に還元する気がない」という共通点があります。

TOHO:過疎すぎて出す体力がない ・楽園:人が多すぎて出す必要がない ・やすだ西口:東口の養分にされるだけ ・プレゴ:おこぼれ待ちの怠慢営業 ・マルハン:隣の専門店に予算全振り

この現実を理解した上で、賢い立ち回りを心がけてください。人が座っているからという理由だけでレバーを叩くのは、自分からお金をドブに捨てるようなものです。

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