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【エスカス】絶対に行くな!エスパス日拓の闇4選【ボッタク】

パチンコ・スロットの激戦区に行けば、必ずと言っていいほどド派手な看板を掲げているのが「エスパ⚪︎(日拓グループ)」です。

導入台数の多さや駅チカという立地から、ついつい足が向いてしまう人も多いのではないでしょうか。しかし、その実態はSNSや掲示板で怨嗟の声が絶えない、あまりにも打ち手を軽視した「ヤバすぎる仕様」に満ちています。

今回は、パチスロライターとして見過ごせない、エスパスに絶対に行くべきではない理由をまとめてみました。

 

エスパスのカスポイント

理不尽すぎる「一発出禁」の恐怖

エスパスの最も悪名高い仕様が、この理不尽すぎる出禁対応です。

軍団やプロ対策を強化しているといえば聞こえはいいですが、その基準があまりにも主観的で横暴。普通に空き台を探して島を歩いているだけで「徘徊」とみなされ、スタッフに肩を叩かれます。

さらに酷いのが、スマホを見ながらの遊技に対する「遅延」認定

今の時代、解析サイトを見たり動画を流しながら打つのは当たり前の光景ですが、エスパスでは店員のさじ加減ひとつで「遊技進行を遅らせている」と判断され、即出禁を言い渡されるケースが後を絶ちません。

もはや、普通に楽しんでいる一般客を、店側の都合でいつでも排除できるゴミ仕様と言わざるを得ません。

 

常連と店員がズブズブの温床

理不尽な出禁を連発する一方で、「負け客」や「高齢の常連」に対しては異常に甘いのもエスパスの特徴です。

通路で店員が高齢の常連客と長時間話し込み、業務を疎かにしている光景は日常茶飯事。設定狙いをして勝とうとする客は排除し、黙ってお金を落としてくれる養分客だけを優遇する。

この「常連とズブズブ」な空気感は、真剣に台と向き合いたいスロッターにとっては不快極まりないものです。

店員との距離感がおかしいホールは、得てして設定配分も不透明になりがちです。

 

設定6は都市伝説?「6を使わない」営業方針

エスパスの営業で最も絶望的なのが、「設定6が存在しない」店舗が多数存在することです。

新宿などの旗艦店を除けば、中規模以下の店舗で最高設定の「6」を拝める機会は皆無に近いでしょう。基本的に「設定4・5でごまかす」のがエスパス流の配分。

「設定6確定」の演出が出たという報告が極端に少ないのも、「使わない」と決められた店には絶対に設定6が入らないという、鉄の掟があるのではないかと疑ってしまいます。

最高設定を目指してレバーを叩くスロッターにとって、最初から6を排除している店に存在価値はありません。

嘘だらけの公約?調べる人ほど損をするゴミ仕様

エスパスはスロパチステーションやオフミーといった有名媒体のイベントを頻繁に開催します。一見するとやる気があるように見えますが、実態は公約破りが常態化しているガセイベントのオンパレード。

そこそこ出す店舗もありますが、イベントごとのコンセプトや特定の並びといった公約を守らない営業ばかりが目立ちます。

熱心に過去の傾向を調べ、狙い台を絞って朝から並ぶ。そんな努力する打ち手ほど、店側の「スカし」に遭って大損をする。真面目に立ち回るのが馬鹿らしくなる、まさにスロッターの敵ともいえる仕様です。

 

接客レベルは三流以下!店員の不快な態度

最後に触れなければならないのが、店員の接客態度の悪さです。

基本はタメ口、客とぶつかっても謝らない、中には舌打ちをしながらメダルを補給する店員までいます。

日拓グループは不動産業がメインの会社ですが、業界内では**「不動産事業で出来の悪い、落ちこぼれ社員がパチンコ部門に回される」**という噂が絶えません。

教育が行き届いていないどころか、客を客とも思っていない態度は、せっかくの休日を台無しにするのに十分な破壊力を持っています。

 

まとめ

結論:エスパスは避けるのが賢明

以上のように、エスパスは「理不尽なルール」「不透明な設定配分」「不快な接客」が揃った、三拍子揃ったクソホールです。

駅前で便利だから、という理由だけで入店すると、大切なお金だけでなく精神的な平穏まで奪われることになります。

今の時代、もっと誠実に営業しているホールは他にいくらでもあります。わざわざエスパスに行って、店側の養分にされる必要はありません。

スロッターとしてのプライドがあるなら、二度とこのグループの敷居を跨がないことを強くオススメします。

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