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【醤油作っとけ】スーパーリオエース2がクソ台すぎる!誰得キャラに誰得スペックのクソ台【手抜き】

山佐からリリースされた「スーパーリオエース」ですが、案の定のクソ台であり、やはり打つ価値はありません。

なぜこれほどまでにクソ台と言われるのか。 誰もこの台の仕様に疑問を持たなかったのか。

モンキーターンVのヒットで復活したかに見えた山佐ですが、やはり「まぐれ」だったと言わざるを得ません。

この記事では、スーパーリオエースのクソ台ポイントと、山佐のオワコン化について徹底的に考察していきます。

ボーナスからATに入れて上乗せを目指すだけの「陳腐なゲームフロー」

この台の最大の欠点は、ボーナスからATに入れて上乗せを目指すという、あまりにも擦られすぎたゲームフローです。何の捻りも、新しさもありません。

山佐はモンキーターンの成功以降、同じようなシステムを使い回せば売れると勘違いしている節があります。事実、鉄拳などでも同じような手抜きシステムを搭載して見事に大ゴケしました。

打ち手からすれば、またこれかという既視感しかなく、打つ前から結果が見えているような、ワクワク感の欠片もない仕様です。

4号機時代の斬新さを自ら捨て去った「リオの良さが皆無」な演出

そもそもリオシリーズの良さとは何だったのでしょうか。ネットのスーパーブラックジャックがヒットしたのは、4号機のモデルをベースに、当時のシンプルすぎる抽選を再現したことで、逆転の発想として斬新に映ったからでした。

しかし、今作は他社の派手な台に無理やり寄せたような、うるさいだけの演出が目立ちます。

派手な導光板や音で誤魔化そうとしていますが、それなら別にリオである必要がありません。リオという版権をただのガワとしてしか考えていない手抜きが透けて見えます。

既視感のオンパレード!食傷気味な「量産型のヤマサのクソ台」

最近の山佐の台に共通する、上位ATで純増が増える、下位ATは特化ゾーンの事故待ちという、もはやテンプレ化した構図がそのまま採用されています。

モンキーターンの成功体験をいつまでも引きずっているのでしょうが、あまりにも食傷気味です。

出る時のイメージが常に一定で、上位に入れないとゴミという極端なバランスは、今の時代、ユーザーにはもう飽きられています。

既存ファンを置き去りにした「誰にも需要がない新キャラ」の投入

今作から新キャラが登場していますが、これが本当につまらない。誰得の追加要素です。

そもそも萌えキャラに全振りした平和や、圧倒的なアニメ版権を持つサミーに対して、山佐にキャラクターの魅力を期待しているユーザーはいません。それどころか、新キャラを出すことで過去のリオシリーズのキャラクターを軽視しているような印象すらあり、古くからのファンにとっては不快感しかありません。

モンキーターンのマグレも終了?「完全にオワコン化した山佐」の末路

モンキーターンVこそヒットしましたが、それ以降の山佐は本当に惨憺たる結果です。鉄拳やヨルムンガンドと、クソ台を驚異的な速度で量産し続けています。

どの機種も、何も目新しさがない。過去の自社製品や他社のヒット作を適当に焼き直しただけの、ただ陳腐な産業廃棄物をホールに納品しているという有様です。開発チームには、もう新しいアイデアを生み出す力は残っていないのでしょうか。

まとめ

結論として、スーパーリオエースは山佐の怠慢が生んだ最高に退屈なクソ台です。

版権の知名度だけで客を呼ぼうとし、中身はスカスカの使い回し。こんな商売を続けていれば、ホールからもユーザーからも見放されるのは時間の問題でしょう。

山佐よ、いい加減に目を覚ませ。

かつての名機を作っていたプライドがあるなら、パクリや焼き直しではない、本気で面白いと思える台を一度くらい作ってみたらどうでしょうか。現状の山佐は、業界にとっての害悪メーカーと言わざるを得ません。

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