最近のパチスロ業界で増え続けている、キャバ嬢や水商売出身を自称する女性演者たち。
華やかな経歴を武器にホールへ現れますが、その実態はあまりにも酷いものです。 台の知識もなければ、社会人としての常識も欠落している。
「可愛いから許される」という時代はとっくに終わりました。 今回は、なぜキャバ嬢演者がゴミであり、業界の害悪と言われるのか、その理由を一般論としてまとめてみました。
ゴミポイント
語彙力が死滅した稚拙なリアクション
この手の演者に共通しているのが、驚くほどの勉強不足です。
自分が打つ台のスペックすら把握しておらず、ただレバーを叩いているだけ。 チャンスアップが来ても気づかず、何が熱いのかも理解していません。
そして、何かが起きた時のリアクションは 「ヤバい」「エグい」「すごーい」 の三語のみ。
酒で脳が萎縮しているのか、ボキャブラリーが中学生以下です。 パチスロの面白さを伝えるのが仕事のはずなのに、ただ騒いでいるだけの姿は見ていて苦痛でしかありません。
夜職特有の責任感ゼロな仕事ぶり
社会人としての自覚が全く感じられないのも、大きなマイナスポイントです。
遅刻は当たり前。 「昨日まで飲んでたから」という、一般社会では通用しない言い訳を平気で使います。
さらに悪質なのが、自分のヒキが悪くて負け始めると露骨に機嫌が悪くなり、予定時間より早く帰宅する「早やめ」行為。 ファンやホールのことを考えず、自分の感情を優先する姿は自己中の極みです。
夜職という、ある種特殊な環境で甘やかされてきたツケが、仕事の無責任さに直結していると言わざるを得ません。
金のためなら不正も厭わない闇
彼女たちにとって、パチスロは単なる「集金装置」に過ぎません。
詐欺まがいの水商売で稼いできた経験があるからか、モラルという概念が欠落しています。 そのため、指定台での実践や、サクラまがいの行為、不正な抽選介入などに対しても抵抗感がありません。
「ファンを喜ばせたい」という気持ちは微塵もなく、いかに楽をして大金を手に入れるか。 その執着心だけは一人前です。
不透明な癒着が疑われるような挙動を見せることも多く、業界の健全化を妨げる大きな要因となっています。
劣化が激しい「エロい格好したブス」
最大のガッカリポイントが、実物の容姿です。
SNSでは加工アプリを駆使して「美女」を演出していますが、実物は飲酒と喫煙の不摂生により、肌もスタイルも劣化しきっています。 「エロい格好をした、そこらへんのブス」というのが現実です。
一般のお客さんの方がよっぽど綺麗で清潔感がある、という逆転現象がどこのホールでも起きています。 それにもかかわらず、一般客を見下すような態度を取るため、不快感は増すばかり。
ビジュアルで売っているはずなのに、一般客未満のクオリティでは存在価値がありません。
まとめ
このように、キャバ嬢を名乗る演者たちには、プロ意識も魅力も欠片もありません。
結局、知名度と露出度だけでホールに営業をかけ、中身のない動画を垂れ流しているだけ。 これに騙されて足を運ぶユーザーも不幸ですが、こんな低質な演者を起用し続けるホールのセンスも疑われます。
パチスロはゲームとしての面白さ、ドラマ性が魅力です。 それを壊し、業界を食い物にする「クズ演者」たちは、一刻も早く淘汰されるべきではないでしょうか。
彼女たちが夜の世界に戻っても、今の腐りきった態度では、そこでも通用しないでしょうが。