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パチ屋に復讐・報復したい場合に気をつけること3選・オススメの復讐法

パチンコで負けるのは自業自得であり、パチンコ屋への恨みは本来お門違い。

しかし、あまりに悪質な回収営業や、打ち手を馬鹿にしたような挙動を繰り返すホールがあることも事実であり、パチンコ屋への報復・仕返しを考えてしまう人が絶えないのもまた現実です。

この記事では、パチンコ屋への復讐・報復を考えている人向けに、実行する際に気をつけるべきリスクと、法に触れない(?)、あるいはリスクの低い「おすすめの報復方法」をまとめてみました。

前提として、犯罪行為を推奨するものではありませんので、あくまで注意喚起としてご覧ください。

報復時に絶対に気をつけるべきこと

パチ屋の監視カメラを舐めるな

パチンコ屋は、警察署や銀行並みにセキュリティが厳しい場所です。

最新のホールであれば、数メートルおきに高性能な監視カメラが設置されており、客の顔はもちろん、手元の動きやスマホの画面までくっきりと記録されています。

「バレないだろう」という甘い考えで何かをすれば、その日のうちに身元を特定され、次回来店時に警察が待機している、なんてことにもなりかねません。

監視カメラのある場所での派手な行動は、即逮捕に直結する自殺行為だと思ってください。

具体的には、店員・台に対する暴力行為、駐車場での不法投棄、共用部分での窃盗などは、逮捕リスク大です。

器物損壊は一発アウト

台パンや店員への暴言くらいなら、最悪「出禁」で済むこともありますが、物を壊した途端に話は変わります。

液晶を割る、レバーを折る、といった明確な器物損壊は、店側も迷わず警察を呼びますし、被害届も受理されやすいです。

数百円の備品ですら、悪質と判断されれば立件リスクがあります。

スロット台は一台あたり数百万円する高価な機械。壊した後の損害賠償請求は、あなたの人生を終わらせるのに十分な金額になります。

客も「敵」である意識

同じ「養分」としてホールで打っている隣の客も、実はあなたの味方ではありません。

パチンコ屋という殺伐とした空間では、他人の不審な動きを店に通報して、自分だけは善人面しようとする客も一定数います。

また、店員と仲の良い常連客などは、率先して店の肩を持つこともあります。

「何か店に仕返しをした」としても、絶対に他の客に自慢したり、SNSで匂わせたりしてはいけません。どこから情報が漏れるか分からない、という意識が必要です。

オススメの報復方法

人を殴る、台を物理的に壊すといった行為に比べれば、まだ「マシ」かもしれない方法を考察します。

口コミ・SNSでの悪評流布

これが最も現代的で、かつノーリスクな方法です。

Googleマップの口コミや爆サイなどの掲示板に、その店のボッタクリ具合や店員の態度の悪さを書き込むこと。

事実に基づいた内容(◯月◯日に全台ベタピンだった、回らなすぎた等)であれば、営業妨害として咎められるいわれはありません

店の評判を落とし、新規客やライトユーザーを遠ざけることは、店にとって地味に効くダメージになります。

トイレへの「抗議」

決して推奨できるものではありませんが、物理的な破壊の中では、カメラのない唯一の死角で行えるのがトイレです。

イレットペーパーを詰まらせる、備品を汚損するなどの行為は、清掃員の手間を増やすだけでなく、店側の管理能力を削ぐことになります。

台を壊して数百万円の賠償を背負ったり、人を殴って前科がつくよりは、まだ「マシ」な部類と言えるかもしれません。

ただし、これもやりすぎれば威力業務妨害で逮捕者が出ている事例もあるため、命がけの行為であることに変わりはありません。

まとめ

パチンコ屋への最大の復讐は、実は「二度とその店に行かないこと」でも「台を壊すこと」でもありません。

あなたがパチンコをやめて、平穏で豊かな生活を取り戻すこと。

それが、負け分を餌に肥え太る店長やメーカーにとって、一番の痛手になるのかもしれません。

どうしても気が済まない時は、物理的な破壊衝動に任せるのではなく、ネットの海に真実を書き殴って、賢くダメージを与えてやりましょう。

パチ屋の監視網を甘く見て、自分の人生まで破壊してしまわないよう、くれぐれもご注意ください。

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