2025年12月に期待の新台として導入された「スマスロ無職転生」ですが、ホールでの現状は惨憺たるものです。一部のファンからは評価する声もあるようですが、実際には打ち手を馬鹿にしたような「クソ台仕様」が目立っています。
今回は、そんな無職転生で推定設定6という最高峰のチャンスを掴みながら、地獄のタコ負けを喫したという、涙なしには見られない衝撃の実践動画をご紹介します。
動画
動画概要
動画は、新台である『スマスロ 無職転生』への期待感とともにスタートします。
-
早い段階での確定: 実践開始後、比較的早い段階で**「設定456確定(設定4以上)」**の演出(トロフィー等)が出現します。
-
高まる期待: 「設定456なら勝てる」という確信に近い期待感の中、意気揚々と回し続けます。この時点では、視聴者も演者も「あとはどれだけ出すか」という空気感でした。
しかし、設定456らしい「初当たりの軽さ」は見せるものの、徐々に暗雲が立ち込めます。
-
初当たりは引けるが伸びない: 高設定らしくチャンスゾーン(CZ)への突入やAT当選は頻繁に起こります。しかし、肝心のATが単発や少枚数で終了するケースが相次ぎます。
-
自力要素の壁: 『無職転生』はAT中の自力要素(レア役のタイミングなど)が非常に重要ですが、ここ一番で引きが噛み合わず、大きな出玉の波を作ることができません。
-
ジリ貧の状態: 追加投資は抑えられているものの、持ちメダルが増えず、徐々に投資スピードが上回る「高設定の地獄」のような展開に陥ります。
最終的には、ジャスト30000円負けという大敗に終わってしまいました。
まとめ
無職転生は設定が入らない店では早くも通路化が始まっていますが、設定が入っていてもこれだけ負けられるとなれば、ユーザーに見限られるのも時間の問題でしょう。
ニューギンはスロット開発から手を引いた方が良さそうです。